YouTubeのモッパンについて🍝🧁

こんばんは!あかりです☆

 

あっという間に3回生が終わってしまって

次学校に行く時にはもう4回生という現実、、、

時の流れの速さに戸惑いが欠かせません🙊

 

春休みのうちにゼミのみんなでランチに行って

お話しする機会とか欲しいな!なんて思ったり、👈🏻

 

大学生になり友達とご飯や賄いでバ先の人と

食べたりする機会は増えたんですけど、

家で家族とご飯を食べる機会がほんっとに

減りました。

家でご飯を食べたとしても家族と時間が合わず

1人で黙々と食べることが多々あります、。

 

その時寂しいので私はYouTubeで“モッパン”動画

を見ながら食事をします🍽

 

そこで私はYouTubeでモッパン動画はなぜ

流行ったのか疑問に思い調べてみました!

 

その理由の一つに私と同様に一人で食事する人が

増えたからというのがありました!

一人で食べるなら美味しそうに食べる動画を

見ながらという理由で流行したそうです👏🏻

 

確かに一人で黙々食べるより、大口でぱくぱく

食べてる人を目の前にして食事すると美味しく

感じますもんね👌🏻

 

でも私自身ダイエット中夜中にお腹すいた時にも

“モッパン”を見ることがあります!

誰かが美味しそうに食べてる動画を見て自分も

食べてる気にしてお腹を膨らませてます(笑)

意外にダイエット中にもモッパン動画は

おすすめです🌟

 

私のおすすめは

さらちゃんねっる

ななおのもぐもぐタイム

たかぴーちゃんねる

いじちのごはん

です!🎥

 

皆さんも是非見てみてください!☺︎!

 

 

本「スタンフォード式 最強のリーダーシップ」

こんにちは🍒

ずいぶん寒くなってきました。大学内でも雪が積もってることもありました。

 

ゼミでリーダーシップについて学んでから、リーダーシップとまとめて言っても、その中にサーバントリーダーシップや変革型リーダーシップなど様々あることがわかりました。

 
私はリーダーシップに興味を持っていて、本「スタンフォード式 最強のリーダーシップ」を読みました。その中で、私が1番印象に残ったことがあります。それはフィードバックが重要であるということです。


フィードバックはひと工夫することで、相手にやる気を与えることができます。その工夫は「ポジティブな言葉+フィードバック+ポジティブな言葉」という書き方を行うことです。ここで注意することはフィードバックをするときに、しかしという表現をしないことです。相手を否定せず、次はこうすればもっと良くなるという肯定的なフィードバックをすることで、それを受け取った相手は次も頑張ろうというやる気が湧きます。


私自身、ゼミで卒論のテーマ発表をした際の仲間のフィードバックが「ポジティブな言葉+フィードバック+ポジティブな言葉」という文章になっていてとても嬉しく思いました。プレゼンの準備をして発表し終えたことを労い、プラスアルファで次どうすればよくなるか、新たな視点からの疑問という肯定的なアドバイスをもらました。これからの卒論制作も頑張ろうというやる気をもらうことができました。


この本を読んで、フィードバックの重要さ、伝える文章の重要さを学び、実感することができました。私自身、これからも相手にプラスにしてもらえるフィードバックを送れるようにしていきたいと改めて感じました。

 

本「スタンフォード式 最強のリーダーシップ」の表紙はナポレオンが描かれており、一見難しそうな本に見えます。しかし、読んでみると、筆者の主張を読者に押し付けるのではなく、これまでの学術的な根拠を挙げて、論理的に説明されていることで説得力を感じました。もうすぐ最終学年になる私達ですが、部活動、サークル、アルバイトなど組織の中で後輩との関わり方に悩んでる人はぜひ一度読んでみて下さい。様々なアドバイスがある中から、明日からでも実践したいと思えることが見つかるでしょう😊

 

 

スタンフォード式 最高のリーダーシップ

スタンフォード式 最高のリーダーシップ

 

パラサイト

こんばんは。ふわりんです👼🏻

 

今日は最近みた映画、「パラサイト 半地下の家族」について書いていこうと思います✏️

この作品、2019年にアカデミー賞とカンヌの最高賞を同時に受賞するという快挙を成し遂げていて、映画を観たことがないと言う人でも、名前は聞いたことがあるんじゃないかなと思います。監督がネタバレは厳禁だと言っていた印象が強い映画なので、このブログでもなるべくネタバレにならないように書けたら良いなと思っています。

 

この映画は韓国の格差社会について描かれているものなのですが、物語の前半はコメディ、後半はサスペンスという緩急の激しい映画です。

この映画はフィクションですが、この「半地下」という私達には聞き慣れない言葉が実際に韓国に存在し、格差社会を表しています。

この「半地下」とは、一般的な住宅とは別の格安物件のことを表します。集合住宅の半地下にある住居で日当たりは悪く、トイレも逆流しないように高い位置に設置されています。この映画に出てくる主人公一家もこの「半地下」に住んでいて、この「半地下」こそが低所得の象徴のように描かれています。

 

この映画のテーマである格差社会を表すのに、映画内では縦の構図がとてもよく使われているのが印象的でした。高台と半地下、ソファの上とベッドの下といった、格差社会を縦の構図で表しているのが他の映画にはない手法だと思いました。

また、物語の鍵ともなる大雨。高台から低地へと流れる雨は、高台に住む人間からすればなんとも無いですが、半地下に住む人々にとっては住居地を破壊する大災害となります。

 

この映画を観て思ったことは格差社会は身近に存在しているということです。この映画は韓国が舞台であり、韓国の経済格差について描かれています。しかし、だからといって日本に関係ない話だとは言えないと思いました。

というのは、人は自分の生活水準を当たり前と考えると思うからです。私自身、自分が富裕層だとも貧困層だとも思わず、ごく一般、普通の家庭だと思っています。しかしその感覚こそがこの映画では悲劇を生む原因になっていたと感じました。

富裕層側の人間が何気なく発した言葉や態度、それによって不快感を感じ、最終的に何かがぷつんと切れてしまい起こった悲劇。この映画で富裕層として描かれている人間は、決して悪気があって行動している訳ではなく、その生活、その感覚が当たり前と思って生きているからこそ、そこに半地下に住む人との確固たる価値観の違いが生まれてしまうのだと思いました。

私が普段当たり前だと思っていることが、当たり前ではないのかもしれない。その行動が誰かを傷つけるかもしれないという、想像力を働かせて生きていくことが大切だと思いました。

 

社会問題について描かれた作品を観るとなると身構えてしまうかもしれませんが、この作品は物語が面白く感情移入しやすい作品なので、ぜひ皆さんにも観てもらいたいです🌷

 

参考文献

http://www.parasite-mv.jp

 

初詣は「松の内」までに⛩

こんばんは、りなです❄

 

もうすぐで2020年も終わりですね!

今年はコロナの影響もあり、人が多い三賀日に初詣に行くのを躊躇っている方もいるのでは無いでしょうか?

 

しかし、初詣の期間は三賀日だけではないのです!

 

玄関前に門松が飾られている時期である松の内  』までは初詣の期間とされているのです!

 

松の内の期間は一般に関西は1月15日関東は1月7日と言われています。

 

関西は15日までと期間が長いので、今年は三蜜を避けるためにも、お正月が過ぎて落ち着いた頃に初詣に行くのも良いかも知れないですね!

 

今年はコロナの影響で大学へ行けなかったり、サークルやバイトが無くなってしまうなど、暗い出来事が多かったですが、リモート授業やオンライン面接など実際に会わずして繋がることもできるなど新しいスタイルも浸透するなど、とても考えさせられる特別な1年でした。

 

来年は一刻も早くコロナが収束して、マスク無しの日常が戻ると信じたいですね💫

 

それでは良いお年を〜🎍

 

《 参考文献》

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/tokusengai.com/_amp/_ct/17329442%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAc3R0tDDjODK-gGwASA%253D

 

 

 

 

 

 

 

 

   

初詣ってなんですか?⛩🎍

こんばんは!とみーです🌝

あーっという間に2020年が過ぎ去ろうとしていますね!

ところで皆さんは毎年初詣に行きますか?

私は初詣で、おみくじを引いて、神様の前でいい年になりますようにお祈りをします!(今年はコロナの影響で行けるか分かりませんが、、、🥺)

ところで、初詣ってなんなんのかなって疑問になったので調べてみました!

まず、初詣の意味は「年が明けてから初めての神社やお寺へのお参り」を指します。

私は三が日に行くことだと思っていたので、いつ行くのかは関係なさそうですね🤔

そして、初詣の目的は、「旧年の感謝を捧げると共に、新年がいい年になるようにと願掛けを社寺の神様に行うため」です。

初詣の元々の行事のひとつとして、「年籠り」というものがありました。これは、「村や家の長がその地域の氏神様が祀られている社寺に大晦日の夜から元日の朝まで寝ずに篭もること」です。不眠不休で祈り続けるのが決まりですが、寝てしまうとシワや白髪が増えてしまうと言い伝えられていました。

年籠りの風習はやがて大晦日の夜と元日の朝に社寺を参拝するというふたつの行事に分かれ、現在では元日の朝に行うものだけが残り、それが初詣という形で行われているそうです。

私の家では、父と母は年を越す前に寝てしまい、私と妹2人ではしゃいで年を越すのがお決まりなので、昔の風習が今でも続いていたら私の父と母はシワと白髪だらけだろうなと感じました😂

今年は、初詣を三が日に行うことは難しいとは思いますが、「年越してから初めて行くこと」を初詣というので、人が減ってきた頃に神様にお祈りしに行こうと思います🙏

では、良いお年をお迎えくださいませ☺️

【浅草】初詣の由来について | 着物大事典 きものコラム | 京都、浅草で着物を楽しむなら、着物レンタルVASARA!

なぜ「千と千尋の神隠し」はヒットしたのか。

こんばんは、なぎです🌙🦖

 

鬼滅の刃の映画の興行収入がとうとう、歴代1位の千と千尋の神隠しを抜きましたね✌️

19年ぶりに、映画界の歴史が変わったとも言われています。

 

映画が公開されると同時にどの映画館でも、1日30回ほど上映されており、凄いスピードで1位まで登り詰めてしまいました...。

そこで、以前のブログではその鬼滅の刃がなぜここまでヒットしたのかというテーマをやりました!!!

 

今回は、その鬼滅の刃のライバルとも言われる、千と千尋の神隠しにスポットライトを当ててみました💡

 

千と千尋にスポットライトを当てた理由としては、千と千尋の記録は今から19年前に達成されたものであり、ネットもそこまで普及していなかった時代で、なぜここまで興行収入を伸ばすことができたのか疑問を抱いたからです💁‍♀️

 

千と千尋が、19年前に興行収入308億円の記録を作れた3つのポイントがありました🤟

 

まず1つ目は、

『公開スクリーンの拡大化』

90年代前半に登場したシネコン(複数スクリーンを持つ施設)が増え、千と千尋の公開の01年は、スクリーン数増加の最中であり、色んな映画館で、上映するという社会現象になりました。その為、宣伝費は「もののけ姫」の2倍かかったと言われています。

 

2つ目は、

『女性の社会進出が進んだこと』

スタジオジブリ代表取締役プロデューサー、鈴木氏は平成を振り返ると、男は変わらなかったけど、女はどんどん変わり、平成はまさに女性の時代だと語っている。👨🏻🗣

そして、ジブリの主人公はみんな女の子であり、女性の変化を常に捉えた作品を作り上げています!

 

そのことが、世の中の多くの女性をときめかせ、また男性を奮い立たせているのではないかと私は思いました🧐

 

3つ目は、

『社会情勢』

千と千尋が制作された2000年前後は、西鉄バスジャック事件などの未成年者による凶悪犯罪が多発したり、2001年1月にはNYで同時多発テロが起きた時代でした。

その為、異世界に迷い込んだ少女・千尋がひたむきに働く姿は、観る人に心地よいと安心感を与えたこともヒットの理由となったそうです!

 

以上、3つが千と千尋興行収入300億円越えを達成できた理由です!!

ヒットというのは、その時の社会情勢や人々の環境が大きく関わっているのだなと改めて実感しました😌

 

みなさんもこれを機に、もう一度「千と千尋の神隠し」を見てみませんか??📽

https://magmix.jp/post/41090/2

https://cinema.ne.jp/article/detail/45492

カニ🦀

こんばんは。みきです😊

 

今年も今日で最後だと思うと、一年すごく早かったなぁてなりました😳

 

今日のお昼ご飯はカニを食べにいきました❗️

冬はカニの季節で、カニツアーや旅行がありますよね!f:id:dwctf05:20201231192852j:image

 

 

カニについての豆知識を皆さんにお伝えしたいと思います😍

カニを1番食べる国は?日本🇯🇵

カニの食べ方は?茹でて、食べるところがほとんど❗️

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カニの甲羅を良く見ると、黒い粒が付いている事があります。

これは「カニビル」と呼ばれる寄生生物の卵で、カニの甲羅に卵を産みつけるのだそうです。 カニの甲羅を産卵場所に選ぶだけで、害を及ぼすことがありません。 このカニビルが多く付いていることで、脱皮が終了し身入りが良いという見分けの参考にできるとも言われています。

 

だから、この黒いぶつぶつが付いてるほど、脱皮してから時間が経っていて美味しいカニだそうです😆🦀

カニを選ぶ時は、カニビルが付いてる方を選びましょう😆

 

今年も一年ありがとうございました!

来年もよろしくお願いします🥺🤲

 

参考文献

https://www.satofull.jp/static/special/research_crab.php

https://iro-tori.com/content/1343